生活サポート総合補償制度の内容(付添介護・差額ベッド・賠償)などを補償する保険のご紹介

生活サポート総合補償制度とは

会員資格を得ると、下の補償が受けられます。

 2017年度のパンフレット(詳細)はこちら

【病気やケガで入院したときの補償】入院給付金

(既往症、てんかん発作等による入院も対象となります。)

 

被保険者が病気やケガの治療(治療のための検査を含みます。)により、補償期間中に開始した入院が補償の対象となります。

【病気やケガで入院したときの補償】入院給付金

 

【他人に損害を与えたときの補償】個人賠償責任保険金

日常生活中に偶然な事故により他人にケガをさせたり、他人の物に損害を与えて法律上の賠償責任を負った場合が補償の対象となります。

【他人に損害を与えたときの補償】個人賠償責任保険金

 

【ケガをしたときの補償】死亡・後遺障害・入院・通院・手術 各保険金

 ※地震・噴火・津波危険補償特約セット

 

被保険者が補償期間中にケガを被った場合が補償の対象となります。

【ケガをしたときの補償】死亡・後遺障害・入院・通院・手術 各保険金

 

【病気で死亡したときの補償】葬祭費用保険金(疾病葬祭費用保険金)

被保険者が補償期間中に病気により死亡し、補償期間中または補償期間の終了日から60日以内に葬儀が行われた場合に、親族の方が実際に負担された葬祭費用が支払われます。

【病気で死亡したときの補償】葬祭費用保険金(疾病葬祭費用保険金)

 

 

 

※入会並びに保険金請求等のご相談は、各都道府県のサポート協会までご連絡ください。


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